やらず嫌いはもったいない!行動しないことによる損失は?

思考編

こんにちは、未唯です。

なんとなく、苦手なものって避けてしまうことありませんか。

食べ物だったり、行動だったり……

でもこれってとってももったいないんですよ。

食わず嫌いやらず嫌い

食べてもいないのに、苦手意識を持つ人って多いですよね。

それと同じように、やってもいないのに「自分には無理です」「できません」という人もとっても多いです。

確かに新しいことを始めるのには不安もあるし、失敗することへの恐れもありますよね。

 

でも、「失敗は成功の母」というように、失敗することはいいことなんですよ。

一度で成功する天才な人なんてそう何人もいません。

結果を出している人は皆たくさんの努力をしているんです。

 

食べ物だって食べてみたら美味しいなんてこと、たくさんありますよね。

見た目やニオイ、周りからの評判などでなんとなく苦手と感じることはあると思います。

でもまずは食べてみる、行動してみるというのが大切です。

 

ピーマンが苦手な方はピーマン=苦い、という意識が染み付いています。

でもこっそり食材に混ぜて食べてもらうと意外と食べてくれますし、カレーなど好きな物に混ぜると、見た目で分かってもびっっくりするくらいおかわりをしてくれます。

作っているほうとしても気持ちいくらいの食べっぷりです。

 

やらず嫌いで損する時間とお金

やらないことで損するのはお金と時間です。

一番が外注ですね。

自分で記事をたくさん書けない場合は誰かの力を借りる必要があります。

お金を投資する必要はありますが、早く結果が出やすいので、結果的に早く稼ぐことができます。

外注費だって回収しているので、損ではありませんよね。

 

私は外注をするようになったのはとても遅かったので、時間もお金も損をしました。

関係ないツールを買うくらいなら外注費に回したほうがとても効率的です。

今までやったことがないこともやってみたらできるかもしれない、ダメだったらやめればいい、常に挑戦してやり方を変えていかないと成長できませんよ。